【VALORANT】振り向き計算ツール

VALORANT 振り向き計算ツール

使用方法

このツールでは、VALORANTのDPI、ゲーム内感度、振り向き180度、eDPIを相互に計算できます。

DPI・ゲーム内感度・振り向き180度のうち2つを入力すると、残りの1つが自動で計算されます。

また、スコープ感度とADS感度についても、それぞれの倍率ごとの振り向き180度を確認できます。

通常感度を計算する

最初の3項目には、DPI、ゲーム内感度、振り向き180度があります。

3項目すべてに値が入った状態でも、いずれかの項目を変更すると他の値が自動で再計算されます。

現在使っている感度を確認するだけでなく、目標とする振り向き距離を入力してゲーム内感度やスコープ・ADS感度を逆算する使い方もできます。

スコープ感度を計算する

「スコープ」には、VALORANTの設定にあるスコープ感度倍率を入力します。

スコープ感度を入力すると、2.5x、3.5x、5xの各倍率について振り向き180度が自動で計算されます。

スコープ
ゲーム内で設定しているスコープ感度倍率を入力します。
2.5x
2.5倍スコープ使用時の振り向き180度です。
3.5x
3.5倍スコープ使用時の振り向き180度です。
5x
5倍スコープ使用時の振り向き180度です。

倍率ごとの振り向き180度を直接入力することもできます。その場合は、入力した値をもとにスコープ感度倍率が逆算され、ほかの倍率の振り向きも再計算されます。

ADS感度を計算する

「ADS」には、VALORANTの設定にあるADS感度マルチプライヤーを入力します。

ADS感度を入力すると、1.15x、1.25x、1.5xの各倍率について振り向き180度が自動で計算されます。

ADS
ゲーム内で設定しているADS感度マルチプライヤーを入力します。
1.15x
1.15倍ADS使用時の振り向き180度です。
1.25x
1.25倍ADS使用時の振り向き180度です。
1.5x
1.5倍ADS使用時の振り向き180度です。

こちらも倍率ごとの振り向き180度を直接変更できます。入力した振り向きからADS感度マルチプライヤーを逆算し、ほかのADS倍率も自動で更新されます。

関連記事